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<title>やだぶろぐ～働く喜び、学ぶ楽しさ</title>
<link>http://blog.ys-s.net/</link>
<description>中小企業経営コンサルタントとしてのブログ！採用のやり方、教育の考え方、現場からのレポート、そして、自分自身の事業家としての考えなど。津々浦々のやだぶろぐ。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://blog.ys-s.net/archives/65624630.html">
<title>甘える力、磨きたい力です。</title>
<link>http://blog.ys-s.net/archives/65624630.html</link>
<description>甘えることが上手であること、
これもビジネスの世界では大切なことです。

障がい者施設のコンサルティングを多くやらせていただいております、
その一人の施設長に、甘えるのが上手な人がいます。


彼は、上手に困ります、
そして、上手に相手の協力を引き出しま...</description>
<dc:creator>jiyama</dc:creator>
<dc:date>2011-11-20T08:36:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>自分として</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[甘えることが上手であること、<br>
これもビジネスの世界では大切なことです。<br>
<br>
障がい者施設のコンサルティングを多くやらせていただいております、<br>
その一人の施設長に、甘えるのが上手な人がいます。<br>
<br>
<br>
彼は、上手に困ります、<br>
そして、上手に相手の協力を引き出します。<br>
そして、本年に嬉しそうに感謝の言葉を述べます。<br>
また、そのあとも、しっかりお礼のメールをくれます。<br>
そして、具体的にどう助かったか、どう勉強になったかを教えてくれます。<br>
<br>
<br>
だから、私は彼により多くの支援することを嫌だとは思いません。<br>
こちらも、気持ちよく仕事をさせていただくことができます。<br>
こちらも、「よく頑張りましたね」と相手を称えることができます。<br>
<br>
<br>
甘えることには、相手との距離感を上手に察するという力が必要になります。<br>
<br>
また、甘えるには、相手の影響を受け入れるという自分自身の安定感が必要になります。<br>
<br>
<br>
相手の心情が読めない、<br>
自分自身に安定感がない人は、<br>
上手に人に甘えることがでません。<br>
<br>
<br>
甘える力、<br>
磨きたい力です。
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</item>
<item rdf:about="http://blog.ys-s.net/archives/65624628.html">
<title>「タイム　イズ　マネー」は間違いで、「タイム　イズ　ライフ」が正解です</title>
<link>http://blog.ys-s.net/archives/65624628.html</link>
<description>タイム　イズ　マネー
時は金なり
という言葉がありますが、

これは間違いですね。


正確には
タイム　イズ　ライフ

時は命です。


お金は、いくらでもこれから稼ぐことができます、
取り戻すことができます。

命は、取り戻すことができません。
お金...</description>
<dc:creator>jiyama</dc:creator>
<dc:date>2011-11-18T08:32:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>自分として</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[タイム　イズ　マネー<br>
時は金なり<br>
という言葉がありますが、<br>
<br>
これは間違いですね。<br>
<br>
<br>
正確には<br>
タイム　イズ　ライフ<br>
<br>
時は命です。<br>
<br>
<br>
お金は、いくらでもこれから稼ぐことができます、<br>
取り戻すことができます。<br>
<br>
命は、取り戻すことができません。<br>
お金で買うこともできません。<br>
だから、時は命です。<br>
<br>
<br>
ですから、相手の時間を大切にします。<br>
<br>
相手の時間をいい加減に扱うことは、相手の命をいい加減に扱うことを意味します。<br>
<br>
<br>
その行為は、<br>
遅刻、<br>
約束もないのに突然訪問する、<br>
打ち合わせ中にかかってきた携帯に出る、<br>
だらだらとながいスピーチ<br>
<br>
など。<br>
<br>
相手の命を本当に尊いものと思っている人はそれが態度にあらわれます。<br>
<br>
<br>
時間を守る<br>
時間をもらうことにお礼を言い、効率的に話を進めるように準備をし、そのように終わる。<br>
打ち合わせ中には、目の前の人との会話を重視する。決して、携帯には出ない。<br>
ストレートでよいスピーチができるように、準備をする。<br>
<br>
<br>
人の時間も<br>
自分の時間も命です。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1646722&name=jiyama&pid=65624628" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.ys-s.net/archives/65624626.html">
<title>顧客の課題にアンテナを立てる</title>
<link>http://blog.ys-s.net/archives/65624626.html</link>
<description>顧客の課題にアンテナを立てる

これもコンサルの大きな仕事です。


私は、顧客の事業戦略や販促面のコンサルティングをおこなっていることもあり、
自分のひとつのアイディアも非常に重要なものになります。（アイディアは質より量が大切ですが）


顧客企業の課...</description>
<dc:creator>jiyama</dc:creator>
<dc:date>2011-11-16T08:27:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>自分として</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[顧客の課題にアンテナを立てる<br>
<br>
これもコンサルの大きな仕事です。<br>
<br>
<br>
私は、顧客の事業戦略や販促面のコンサルティングをおこなっていることもあり、<br>
自分のひとつのアイディアも非常に重要なものになります。（アイディアは質より量が大切ですが）<br>
<br>
<br>
顧客企業の課題はよく認識しております、<br>
<br>
そして、<br>
<br>
・・・<br>
<br>
・・<br>
<br>
・<br>
<br>
毎日を過ごします。<br>
<br>
<br>
本を読みを見ます。<br>
思いついたことを余白に書き込みます。<br>
その書き込みは、自社のこともあれば、顧客のこともあります。<br>
<br>
余白には、「A社さんの・・」などのメモが多く書かれます。<br>
<br>
<br>
顧客の課題を持って、<br>
アンテナを立てて、<br>
生活をする。<br>
<br>
これもコンサルタントの仕事です、<br>
簡単なようですが、<br>
自分に力がないと、これもしんどい仕事となります。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1646722&name=jiyama&pid=65624626" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.ys-s.net/archives/65622669.html">
<title>アンテナを立てて、生活することは、しんどいことです</title>
<link>http://blog.ys-s.net/archives/65622669.html</link>
<description>アンテナを立てて、生活することは、しんどいことです。
それは、課題を頭のどこかで持ちながら毎日を生きることを意味します。


重い課題になると、休みの日に遊びに出かけても、頭の内側にへばりついています。

アンテナを立てるレベルでなく、
「のろい」のレベ...</description>
<dc:creator>jiyama</dc:creator>
<dc:date>2011-11-11T18:08:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>自分として</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アンテナを立てて、生活することは、しんどいことです。<br>
それは、課題を頭のどこかで持ちながら毎日を生きることを意味します。<br>
<br>
<br>
重い課題になると、休みの日に遊びに出かけても、頭の内側にへばりついています。<br>
<br>
アンテナを立てるレベルでなく、<br>
「のろい」のレベルです。<br>
<br>
<br>
私も１か月後に新しいテーマで講演をするときとなると、<br>
その課題が頭の中にへばりついていました。<br>
休みの日も気になって、<br>
いつも気になって。<br>
<br>
<br>
でも、いまは、そんなアンテナを立てて生活することも<br>
上手にできるようになりました。<br>
<br>
１か月後に新しいテーマで講演をする、<br>
そう決まると、私はまずはそのテーマについて、３冊アマゾンでよさそうな本を買います。<br>
そして、三冊をペラペラ見比べて、一番よい本を熟読します。その際には、しっかりメモ（本に直接）をします。<br>
<br>
そして、・・・・<br>
寝かします・・・・<br>
アンテナを立てネタを集めます<br>
アイディアが降ってくるのをまちます。<br>
<br>
<br>
そして、だいたい１０日目にマッピングをして、資料をラフにまとめます。<br>
<br>
そして、徐々に練り上げてきます。<br>
<br>
<br>
このパターンですばらしい講演が出来上がります！(笑)！<br>
<br>
<br>
ということができるようになりました。<br>
<br>
<br>
これは、<br>
自分が若いときにはできなかったことです。<br>
<br>
でも、そのとき過ごした時間があるからこそ、<br>
いまできるのです。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1646722&name=jiyama&pid=65622669" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.ys-s.net/archives/65621310.html">
<title>課題に対しアンテナを立てて生活できるかどうか</title>
<link>http://blog.ys-s.net/archives/65621310.html</link>
<description>だれしも自分の仕事に関する課題があります、

たとえば、営業の仕事をしていれば、このようなものがあります。

・顧客と話す際に緊張しすぎる
・提案書のレベルがまだまだ低い
・顧客のイベントの提案する企画を立てなければいけない


そして、その課題に対して...</description>
<dc:creator>jiyama</dc:creator>
<dc:date>2011-11-09T09:37:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>自分として</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[だれしも自分の仕事に関する課題があります、<br>
<br>
たとえば、営業の仕事をしていれば、このようなものがあります。<br>
<br>
・顧客と話す際に緊張しすぎる<br>
・提案書のレベルがまだまだ低い<br>
・顧客のイベントの提案する企画を立てなければいけない<br>
<br>
<br>
そして、その課題に対して、アンテナを立てて生活をしていると、<br>
それについての情報やアイディアを得ることができます。<br>
<br>
<br>
これは、いい仕事をするために必要なことです。<br>
アンテナを立てていることにより、自分の中の感性が磨かれ、腹に落とし、アイディアが生まれる土壌ができます。<br>
そして、その突然ふってくるアイディアが、仕事の改善やいい企画になります。<br>
<br>
<br>
また、自分の能力を高めるためにも、絶対に必要なことです。<br>
その課題を持って考えている期間（私は、寝ながら考える期間といっています）に能力脳力を高めることができます。<br>
<br>
<br>
<br>
課題に対しアンテナを立てて生活できるかどうか、<br>
仕事で伸びる人と伸びない人の差は、ここにあります。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1646722&name=jiyama&pid=65621310" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.ys-s.net/archives/65621289.html">
<title>アンテナを立てて生活をしていると情報がよってきます</title>
<link>http://blog.ys-s.net/archives/65621289.html</link>
<description>何かに課題や興味を持ち、アンテナを立てて生活をしていると、
それに関する情報がよってきます
 
という法則があります。
 
 
先日、笑ってしまうほど、
ドンピシャのことがありました。
 
 
現在、豊田市さんの仕事で複数の障がい者施設のコンサルティングを行っ...</description>
<dc:creator>jiyama</dc:creator>
<dc:date>2011-11-07T09:01:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>自分として</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[何かに課題や興味を持ち、アンテナを立てて生活をしていると、<br>
それに関する情報がよってきます<br>
 <br>
という法則があります。<br>
 <br>
 <br>
先日、笑ってしまうほど、<br>
ドンピシャのことがありました。<br>
 <br>
 <br>
現在、豊田市さんの仕事で複数の障がい者施設のコンサルティングを行っております。<br>
 <br>
その施設の一つに軍手の生産販売を事業としている施設があります。<br>
 <br>
施設では、現在付加価値の高い商品の開発に励んでおります。<br>
そこで、軍手にがら付（印刷）できないかを考えておりました。<br>
（障がい者施設で行う事業、コストや作業性、生産ロットなどを考える必要があります）<br>
 <br>
 <br>
先日、いつもどおりコメダで仕事をしており<br>
（電話などの邪魔も入らず集中して仕事でできるので、事務所として使っている）<br>
休憩に漫画雑誌をペラペラしていると、<br>
交番を舞台にした漫画でTシャツにプリントする、<br>
という内容のものがありました。<br>
 <br>
おお！<br>
 <br>
これいけるかも！<br>
 <br>
さっそく、ノートPCで検索です、<br>
内容をみると、よさそうです。<br>
値段もかなり安い！(笑)<br>
 <br>
そして、そのまま<br>
その施設長に「これどうですか？」のメールをおくりました。<br>
 <br>
 <br>
アンテナ立てて生活していると、<br>
その関係する情報がよってくる・・・という事例でした。<br>
 <br>
このネタが採用されるかは、今後のお楽しみです。<br>
でも、前進です。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1646722&name=jiyama&pid=65621289" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.ys-s.net/archives/65621301.html">
<title>若いうちは、なかなか良い本を選ぶことはできません</title>
<link>http://blog.ys-s.net/archives/65621301.html</link>
<description>自己投資には無駄が必要です。

自己投資のための本を買います、
若いうちは、なかなか良い本を選ぶことはできません。


年間１００冊以上の本を読む私は、
だいたいそのとき読むべき本をハズレなく選ぶことができます。
自分で期待する価値と選ぶ本は合っています...</description>
<dc:creator>jiyama</dc:creator>
<dc:date>2011-11-04T09:20:16+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自己投資には無駄が必要です。<br>
<br>
自己投資のための本を買います、<br>
若いうちは、なかなか良い本を選ぶことはできません。<br>
<br>
<br>
年間１００冊以上の本を読む私は、<br>
だいたいそのとき読むべき本をハズレなく選ぶことができます。<br>
自分で期待する価値と選ぶ本は合っています。<br>
<br>
でも、それは、いまでこその話であり、<br>
つい数年前は「外れた」本をたくさん買いました。<br>
<br>
<br>
自己学習の本を選ぶときに、<br>
より良い本を選ぶことを努力することは大切ですが、<br>
ある程度、「そういうものだ」という認識も必要です。<br>
<br>
良い本を選ぶことができるようになるには、<br>
「量」をこなすことも大切です。<br>
<br>
いきなり効率よく、よい本を選ぶことはできません。<br>
「良い本を選ぶこと」ができるのも力です。<br>
そこも学ばなければいけません。<br>
<br>
<br>
数冊、ハズレの本を買ってしまったこと<br>
や<br>
ハズレの本を買ってしまうのではないか、と余計なことは考えない。<br>
<br>
<br>
量です、<br>
ハズレも必要です、<br>
<br>
最初から効率を求めすぎない、<br>
不効率に失望しない。<br>
<br>
ワインのソムリエだって、<br>
いろいろな味を沢山経験するから、良しも悪しも解るのです。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1646722&name=jiyama&pid=65621301" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.ys-s.net/archives/65621288.html">
<title>良いパートナー（夫婦）は、自分で仕事に関する本を買うことを推奨します。</title>
<link>http://blog.ys-s.net/archives/65621288.html</link>
<description>よいパートナー（夫婦）の条件

新入社員研修では、毎月最低5000円を目安に自己投資をすること
というお話をさせていただいております。

そして、自分の収入とともに、その金額を相対的に増やし、
一生それを続けることが大切です、と。


この一生自己投資を続け...</description>
<dc:creator>jiyama</dc:creator>
<dc:date>2011-11-03T08:55:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>自分として</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[よいパートナー（夫婦）の条件<br>
<br>
新入社員研修では、毎月最低5000円を目安に自己投資をすること<br>
というお話をさせていただいております。<br>
<br>
そして、自分の収入とともに、その金額を相対的に増やし、<br>
一生それを続けることが大切です、と。<br>
<br>
<br>
この一生自己投資を続けるために、<br>
大切な要素となるのが「パートナー」です<br>
家計も貯蓄も一生をともにする夫であり、妻です。<br>
<br>
<br>
パートナーの自己投資に対する理解があるかどうか。<br>
<br>
<br>
良いパートナーは、自分で仕事に関する本を買うことを推奨します。<br>
<br>
悪いパートナーは、仕事の本を買おうとすると、悪い言葉でささやきます。<br>
<br>
・図書館でかりたら<br>
・前の買った本も読んでいないじゃない<br>
<br>
それどころか<br>
<br>
・会社で落ちるの？（会社で払ってくれるの）<br>
<br>
そうやって自己投資を妨害します。<br>
<br>
<br>
多くの人が、自分のパートナーが活躍して、<br>
より多くの給与を会社からもらっていくることを望んでいます。<br>
<br>
そのためには、今の働きよりも、もっと会社にとって有益な仕事をする必要があります。<br>
<br>
そのためには、自分の能力を今よりも高めることが必要です。<br>
<br>
そのための自己投資です。<br>
<br>
<br>
そのはずなのですが、邪魔するパートナーがいます。<br>
<br>
<br>
少し前までは、パートナーを「妻」としておりましたが、<br>
最近では、「夫」であることも多いということがわかりました。<br>
「夫」が「妻」の自己投資に口をはさむのです。<br>
<br>
夫婦ともに、それぞれが自己投資（学習）に励み、<br>
高め合える関係でありたいものです。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1646722&name=jiyama&pid=65621288" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.ys-s.net/archives/65615987.html">
<title>少しでも自分の金を使うと、真剣になれます</title>
<link>http://blog.ys-s.net/archives/65615987.html</link>
<description>勉強するということは、
自己投資するということです。

投資とは、
時間、お金という資源を投じて、
より多くを得ることを狙うということです。

自分の能力を高めたい、
より活躍したいと思うなら、
自己投資、すなわち自分の大切な時間やお金を投じなければいけ...</description>
<dc:creator>jiyama</dc:creator>
<dc:date>2011-10-17T08:43:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>自分として</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[勉強するということは、<br>
自己投資するということです。<br>
<br>
投資とは、<br>
時間、お金という資源を投じて、<br>
より多くを得ることを狙うということです。<br>
<br>
自分の能力を高めたい、<br>
より活躍したいと思うなら、<br>
自己投資、すなわち自分の大切な時間やお金を投じなければいけません。<br>
<br>
「自分の」というところが必要です、<br>
<br>
「会社の」ではダメなのです<br>
会社の金で研修に行く、<br>
仕事中に勉強する、<br>
これではダメなんです。<br>
<br>
企業で研修をしていると、受講者が居眠りをしたり、真剣みが足りないと感じることがあります。<br>
（私の力量が足りないと思い、日々努力しております）<br>
私が夜定期的に開催している勉強会の参加者は自腹できているだけ真剣です。<br>
<br>
少しでも自分の金を使うと、真剣になれます。<br>
自分を真剣にするために、自分のお金を使うということが必要です。<br>
<br>
<br>
自己投資する、ということは、<br>
本屋に行き、自分の稼いだお金を、自己の勉強のために使うという意思を行使するということです。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1646722&name=jiyama&pid=65615987" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.ys-s.net/archives/65615983.html">
<title>自分で学ぶ権利＝基本的人権</title>
<link>http://blog.ys-s.net/archives/65615983.html</link>
<description>自分で学ぶ権利
自分で自由に学ぶ権利

この権利のことを「基本的な人権」といいます。

この国には「基本的な人権」が守られています。

自分が、勉強したいと望めば、どれだけでもすることができます、
この人権が守られていない国がまだ多く存在しています。
私...</description>
<dc:creator>jiyama</dc:creator>
<dc:date>2011-10-16T08:28:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>自分として</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自分で学ぶ権利<br>
自分で自由に学ぶ権利<br>
<br>
この権利のことを「基本的な人権」といいます。<br>
<br>
この国には「基本的な人権」が守られています。<br>
<br>
自分が、勉強したいと望めば、どれだけでもすることができます、<br>
この人権が守られていない国がまだ多く存在しています。<br>
私たちは、恵まれています。<br>
<br>
そして、<br>
勉強しなくても、食べて生活することはできます。<br>
<br>
社会人になり、自分で勉強しても、自分で勉強しなくても<br>
会社帰りに、専門書を買いに本屋によっても、よらなくても、<br>
どちらでも自分の意思で選ぶことができます。<br>
<br>
<br>
この国では、どちらを選ぶかは、その人の自由です。<br>
<br>
<br>
基本的人権とは「学ぶ自由」です、<br>
この国には、学ぶ自由があります。<br>
<br>
<br>
人は生まれた瞬間から、学ぶことを始めます、<br>
歩くこと、<br>
話すこと、、、<br>
<br>
数十年しか生きていない人が、<br>
何に満足して、学ぶことを辞めてしまうのか、<br>
もったいないことです。<br>
<br>
学ぶ権利を行使する
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1646722&name=jiyama&pid=65615983" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.ys-s.net/archives/65615981.html">
<title>社会に出ると、人材は、2種類に分かれていきます</title>
<link>http://blog.ys-s.net/archives/65615981.html</link>
<description>社会に出ると,
2種類の人種に分かれていきます。


自分で勉強を続ける人

と

勉強をやめちゃう人



社会人になると、学生時代より、学ばなければいけないことはより多くなります。

入社して教えてもらえるのは、ルーチンワークのやり方だけです、

当然...</description>
<dc:creator>jiyama</dc:creator>
<dc:date>2011-10-15T08:19:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>自分として</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[社会に出ると,<br>
2種類の人種に分かれていきます。<br>
<br>
<br>
自分で勉強を続ける人<br>
<br>
と<br>
<br>
勉強をやめちゃう人<br>
<br>
<br>
<br>
社会人になると、学生時代より、学ばなければいけないことはより多くなります。<br>
<br>
入社して教えてもらえるのは、ルーチンワークのやり方だけです、<br>
<br>
当然それだけではプロとしては、不十分なわけです、<br>
仕事や顧客からの要求に応えるためには自分で勉強をする必要があります。<br>
また、自分自身がより高みを目指し、その道のプロになろうとするのであれば、なおさらです。<br>
<br>
<br>
大学を卒業して、就職して1年も経過すれば、この「分かれ」が観られます。<br>
そして、<br>
その後も、自分で勉強を続ける人は、1年、2年、10年、20年、30年と自分自身に課題を持って日々勉強を続けます。<br>
その勉強を続けたことは、確実に身に着きます。<br>
<br>
<br>
テレビで映し出される、自分で学ぶ人を、「すばらしい」と思います。<br>
自分も部下を持つなら、より優秀な人、すなわち自分で勉強をする人材がほしいと思います。<br>
一緒に仕事をするなら、そんな人がいいと思います。<br>
自分の仕事を依頼するのであれば、そんな人がいいと思います。<br>
<br>
そう思うことは、誰でも同じです。<br>
自分で勉強をすることをやめてはいけません。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1646722&name=jiyama&pid=65615981" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.ys-s.net/archives/65615977.html">
<title>プロではダメ、本当のプロにならなければいけない</title>
<link>http://blog.ys-s.net/archives/65615977.html</link>
<description>いまの世の中、
ただのプロではいけません、
プロ中のプロにならなければいけません。

こういう不景気では、皆がお金を大切にします、
だからこそ仕事は本当のプロにはらいたいと思います。

このような情報社会では、いろいろな情報を簡単に得ることができます、
...</description>
<dc:creator>jiyama</dc:creator>
<dc:date>2011-10-14T08:11:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>自分として</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いまの世の中、<br>
ただのプロではいけません、<br>
プロ中のプロにならなければいけません。<br>
<br>
こういう不景気では、皆がお金を大切にします、<br>
だからこそ仕事は本当のプロにはらいたいと思います。<br>
<br>
このような情報社会では、いろいろな情報を簡単に得ることができます、<br>
何かの仕事をお願いした、と思えば、つぶやくなり、誰かに電話をすれば、すぐに教えてもらえます。<br>
<br>
<br>
人は、本当のプロ<br>
プロ中のプロには喜んでお金を払いたいと思っております。<br>
<br>
だからプロ中のプロには、より沢山の仕事が入ってきます。<br>
他の自称プロやせみぷろには、仕事はこなくなります。<br>
<br>
<br>
<br>
本当のプロ<br>
プロ中のプロにならなければいけません。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1646722&name=jiyama&pid=65615977" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.ys-s.net/archives/65580532.html">
<title>アナログ化力その３　会議ではペーパーレスを禁止する</title>
<link>http://blog.ys-s.net/archives/65580532.html</link>
<description>会議の場でも、ペーパーレスという形で、
デジタル化が進んでいますね。

各自PCなどの画面の中の資料を手元でみます。
この厳しい環境下、コスト削減および環境への取組の一環として、社内のペーパーレス化に取り組む企業も多くあります。
印刷をする手間や配布の手間...</description>
<dc:creator>jiyama</dc:creator>
<dc:date>2011-06-21T09:06:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>組織</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[会議の場でも、ペーパーレスという形で、<br>
デジタル化が進んでいますね。<br>
<br>
各自PCなどの画面の中の資料を手元でみます。<br>
この厳しい環境下、コスト削減および環境への取組の一環として、社内のペーパーレス化に取り組む企業も多くあります。<br>
印刷をする手間や配布の手間が省けたり、資料の保管のスペースが削減できるなどのメリットがあります。<br>
<br>
その反面、<br>
パーパーレス化された会議にはデイメリットもあります。<br>
<br>
１．創造力は下がる<br>
<br>
人は、どういう時にアイディアが出やすいかというと、アウトプットしている時です。<br>
人と話をしている時、紙にぐりぐり書き込んでいる時、体を動かしている時。<br>
<br>
会議中、紙の資料の隙間にメモを書く、ぐりぐり書込むとアイディアが浮かんできます。 <br>
液晶画面でみて、キーボードでメモ・・・・脳は働きません。<br>
<br>
創造的なアイディアも意欲もいつまでたっても起きてきません。<br>
<br>
<br>
２．場のモチベーションが下がる<br>
<br>
会議の場には、「熱」が必要です。<br>
生産性の高い会議は、会場が「熱い」のです。<br>
<br>
PC画面だと、参加者のモチベーションはあがりにくいのです。<br>
<br>
また、PCが手元にあると、会議中でもいろいろなことができます。<br>
メールを受信して、返信したり、書類をまとめたり。<br>
（私にとって、会議はいい仕事の時間です（笑））<br>
<br>
PCを開く人数が多いほど、そのような人が増え、場は暖まり難くなります。<br>
また、あのPCの画面がお互いの壁のようになります。<br>
<br>
<br>
わたし自身、PCの資料のみの会議で充実感を得たことはありません。<br>
<br>
<br>
<br>
そういう状況だからこそ、アナログ化力が求められます。<br>
<br>
会議の目的によっては、資料を紙で準備する、<br>
PCの持ち込みを禁止する<br>
などを選択をする力が必要になります。<br>
<br>
会議とは何か<br>
どうやるといい結果が得られるのか、<br>
しっかり会議をつかって結果をだせるアナログ力のある人しかこの選択はできません。<br>
<br>
アナログ力のない人は、盲目的にペーパーレスに走ることになります。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1646722&name=jiyama&pid=65580532" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.ys-s.net/archives/65578430.html">
<title>アナログ化力　その２　ファックスに手書き！を加える</title>
<link>http://blog.ys-s.net/archives/65578430.html</link>
<description>デジタル化の究極の姿が、
年賀状です。

年賀状作製も楽になりました。

デザインはダウンロード、
住所は昨年のデータを見直し、
相手を選ぶ、

ポチ！

・・・ジー・・（印刷音）


と。


その年賀状を頂く皆さんは、
どう感じているのでしょうか。
...</description>
<dc:creator>jiyama</dc:creator>
<dc:date>2011-06-17T16:58:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>自分として</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[デジタル化の究極の姿が、<br>
年賀状です。<br>
<br>
年賀状作製も楽になりました。<br>
<br>
デザインはダウンロード、<br>
住所は昨年のデータを見直し、<br>
相手を選ぶ、<br>
<br>
ポチ！<br>
<br>
・・・ジー・・（印刷音）<br>
<br>
<br>
と。<br>
<br>
<br>
その年賀状を頂く皆さんは、<br>
どう感じているのでしょうか。<br>
<br>
<br>
ありがたいですね、<br>
<br>
<br>
私も毎年３００枚ほど頂きます、<br>
ありがいです。<br>
<br>
<br>
そのなかでも、私がにんまり笑ってしまうハガキの割合が１割ぐらいあります。<br>
<br>
そのハガキには、手書きで文字が入っております。<br>
<br>
「矢田さん、お元気ですか」<br>
「ご無沙汰しております！」<br>
「また、ビールいきましょう」<br>
「今年も頑張ります！」<br>
<br>
って。<br>
<br>
そのなんでもない内容の、手書きの文字が私をにんまりさせます。<br>
うれしいものです。<br>
<br>
ポチ、<br>
ジー、<br>
のあとに　<br>
ひと手間<br>
<br>
いいですね、<br>
私のために、この手間をかけてくれたことがうれしいのですね。<br>
<br>
<br>
いま、なんでも効率的です、<br>
だからこそ、手間がありがたいのです。<br>
<br>
手間の価値があがるのです。<br>
<br>
<br>
年賀状に手書きで一筆加える、<br>
送り状に、<br>
ファックスに。<br>
<br>
<br>
出来る人は、<br>
みんな手書きを大切にいます。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1646722&name=jiyama&pid=65578430" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.ys-s.net/archives/65578427.html">
<title>アナログ化力　その１　メールでなく、電話を選ぶ</title>
<link>http://blog.ys-s.net/archives/65578427.html</link>
<description>ある企業では、
社内での依頼のやりとりをメールで行うことを、禁止しています。


メールは便利ですが、
その反面、人間関係構築の機会を減らします。
また、時として、こちらの意図しない印象を相手に与えてしまうこともあります。


コミュニケーション能力の高...</description>
<dc:creator>jiyama</dc:creator>
<dc:date>2011-06-16T16:43:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>組織</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ある企業では、<br>
社内での依頼のやりとりをメールで行うことを、禁止しています。<br>
<br>
<br>
メールは便利ですが、<br>
その反面、人間関係構築の機会を減らします。<br>
また、時として、こちらの意図しない印象を相手に与えてしまうこともあります。<br>
<br>
<br>
コミュニケーション能力の高い人は、<br>
そういうリスクを回避するために、<br>
アナログでフォローをします。<br>
<br>
・電話でお願いしておき、詳細をメールする<br>
・メールでネガティブなことは伝えない<br>
・関係が出来ていない人には、会いに行く<br>
・時に、顔文字なども使う。（＾ｕ＾）<br>
<br>
<br>
今は、コミュニケーションのツールも増え、たいへん便利になりました。<br>
<br>
電話（固定）、<br>
ファックス、<br>
メール、<br>
携帯電話、<br>
携帯メール、<br>
テレビ電話、<br>
掲示板、<br>
メーリングリスト、<br>
フェイスブック・・<br>
<br>
こういう環境は、コミュニケーション能力の高い人にとっては、たいへんよいことです。<br>
効率と効果のバランスをとりながら、上手にさらにスピーディに信頼関係を築いていきます。<br>
<br>
逆に、コミュニケーション能力の低い人は、たいへんです。<br>
そこらじゅうで自覚なしに人に嫌な思いをさせているかもしれません。<br>
（子供に刃物を与えるようなもの。）<br>
<br>
<br>
デジタルを使う為には、アナログ力が必要です。<br>
<br>
アナログ力のある人は、メールでなく、電話をよく使います。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1646722&name=jiyama&pid=65578427" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

